ハトノス
  • HOME
  • Next
  • Works
  • YouTube
  • Blog
  • About us

次回公演

ハトノス『Pica』 公開通し稽古
日時:2026年9月18日(金)・19日(土)

ハトノスは、2026年9月に、広島市にある広島学院中学・高等学校で『Pica』を上演することとなりました。『Pica』は「黒い雨」訴訟を題材とし、昨年は団体初の広島公演も実施したハトノスの代表作です。学校公演ということで一般向けの公開はないのですが、この公演に向けた稽古の中で、「公開通し稽古」を実施することとしました。
普段は「公演」を見ていただいているお客様と、「稽古」だからこその時間を共に過ごしてみたいです。限られた日程ではありますが、ご都合つく方はぜひとも足をお運びください。
  • 9月18日(金) 14時〜 一般公開。通し後、哲学者の永井玲衣さんを招いて、希望するお客さんとともに「哲学対話」の時間を設けます。
  • 9月19日(土) 14時~ 一般公開。この日はゲスト等も予定していません。終演後に時間のある方は、青木から役者へのフィードバックも見られるようにする予定です。
ご予約はこちら
■料金
2,500円(当日現金精算)


■会場
現代座会館地下ホール(JR中央線「東小金井」駅または「武蔵小金井」駅からそれぞれ徒歩13分)
ご予約はこちら
​■「公開通し稽古」について
  • 13時30分から受け付け、入場開始 ・通し稽古は、最初の企画説明含めて125分程度の見込みです。
  • 終演後、各日それぞれ「対話の時間(下記参照)」や「演出から出演者へのフィードバック」など行います。お時間許せば是非ご参加ください(途中退出も可です)。
  • 「公開通し稽古」は、本番を想定した舞台・音響・照明を稽古場に用意した状態で実施します。
■「対話の時間」について
9月18日(金)は、公開通し稽古終了後、哲学者・永井玲衣さんを招き、参加者・出演者共にすごす「対話の時間」を設けます。 通し稽古を見て何を感じたのか、そこにいるみんなでゆっくり考えてみようと思います。 時間は18時頃までの予定で、途中退出も可能です。聞くだけでも大丈夫なので、お時間ある方はぜひご参加ください。

​永井玲衣さん:哲学者。学校・企業・地域など様々な場で、人びとと言葉を交わしながら共に考える「哲学対話」を幅広く実践している
■脚本・演出
青木文太朗


■出演
和田響き、小黒こまち、山中宏明(劇団砦)、西山啓介
環幸乃、石村萌、榊麻由、町田大征(劇団昴)、渡辺啓明、中本修司


■演奏
齋藤ちゃくら
​
写真
写真
最終更新:2026年7月26日
Copyright © 2026 ハトノス. All Right Reserved.
当ウェブサイトでは、より良いユーザー体験を提供するためにクッキーを使用しています。当ウェブサイトの写真・クリエイティブ・文章その他の著作権は、特別な表記がない限りハトノスに帰属します。
  • HOME
  • Next
  • Works
  • YouTube
  • Blog
  • About us